当ブログ的2011年回顧


2011年を振り返ると、いい意味でも悪い意味でも、Tweetbot for iPhoneに振り回された1年でした。

4月のリリース以来、単なる日本語化作業の範疇を超えていろいろと首を突っ込んできましたが、その甲斐あってか1、App Storeソーシャルネットワーキング部門トップの座を確保したまま、年を越せそうです。ユーザの皆様には、Tapbotsになりかわって御礼申し上げます。

あと、OnyXおよびClamXavのドキュメント日本語訳には多数のアクセスをいただきました。今後も役立てていただければ幸いです。

さて、聞いている限りでは、年明け早々にもTapbotsの新作アプリがリリースされるかも、という情報があります。手つかずのままになっているOnyX for Lionの日本語化も、そろそろなんとかしたいところ。

2012年も当ブログをよろしくお願いします。


  1. といいますか、Twitter公式アプリの仕様変更による棚ボタが大きいですが…