8月 12 2011
TweetbotのTips
Tweetbot
のTipsをいくつかご紹介します。随時更新。
Tweetbot | マニュアルもあわせてご覧ください。
※画像はクリックで拡大表示されます。
Tweetbotが他のTwitterクライアントと大きく異なるポイントのひとつに、リストの表示方法があります。
すでに作成/フォロー済みのリストを表示するには、画面上部のナビバー中央の“タイムライン”をタップします(パソコンやタブレット端末でご覧の場合、下図左上)。するとリストの一覧画面が表示されます(同右上)ので、そこから表示したいリストをタップすると、メイン画面がリスト表示に切り替わります(同左下)。
画面下部のタブバーから選択できるリストセクション(同右下)は、あくまでリストを管理(作成・編集・削除)するための画面で、こちらからはリストの表示はできませんのでご注意ください。
新規ツイート作成時にユーザ名を入力する場合、ツールバー上のユーザピッカーボタン(人のシルエットのアイコン)をタップして文字を入力すれば、キーボード上のバー上に該当するユーザの候補が表示されます1。
ハッシュタグも同様に、ハッシュタグピッカーボタン(荷札/タグのアイコン)をタップすれば、候補から選択できます。日本語ハッシュタグには1.5で対応します。
ツイート内に貼られたリンクを長押しすると、“あとで読むサービス2に送信”・“URLをツイート”・“Safariで開く”・“URLをメール送信”から選択できるメニューが開きます。
例えば“Instapaperに送信”をタップすると、あらかじめ設定されたInstapaperアカウントにリンクが保存され、あとでInstapaper上でじっくり読むことができます。
- アプリケーションにキャッシュされているユーザからの選択となります。 ↩
- 設定>アカウント設定>あとで読むから設定可能。現状ではInstapaper
、Read It Later
、Readability、Pinboardから選択できます。 ↩


























